2015年03月29日

閑古鳥が鳴いていました(^^;)

11月1日の午後、観光客でごった返す倉敷の美観地区でしたが、倉敷民藝館は相変わらず閑古鳥が鳴くか如くで(涙)・・・開館60周年記念展が開催中(12月7日まで)にも関わらず、僕が滞在中の約1時間の間の入館者は、ゼロ・・・ 倉敷を訪

ねて、ここへ寄らずに帰るなんて、お馬鹿さんだよね・・・画像は、僕の一番のお気に入りエリア、囲炉裏の間 (^_-)-☆

今回の特別展は、昨年開催された大阪日本民芸館の秋季特別展・倉敷民藝館名品展の里帰り展。19世紀のハゼ壺や、倉敷ガラスの祖型となったと思われるメキシコやイランのガラス器、イギリスのコームバック・チェアなど、どれもが興味深かった。いつも、ありがとうございます。感謝!>外村吉之介さま

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» 倉敷民藝館 送信元 : 潮風と暮らす**
柳宗悦の弟子・外村吉之介(とのむらきちのすけ)さんは、建物全体が工芸品と称えられ... [詳しくはこちら]

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