2019年04月13日

休日の朝は、包丁研ぎ(⌒_⌒)

包丁の切れ味が悪いと料理する気も失せちゃいますよね。わが家には、平成10年(1998)頃、松山でヨット工房を主宰していた池川富雄さんの紹介で幸運にも入手した鍛造黒打ち出刃と菜切り(画像手前の2丁)と柳刃があります。

薬師寺西塔再建のために必要不可欠な和釘鍛造を行った鍛冶職人・白鷹幸伯さん(1935〜2017)の手によるものですが、普段使いの頻度が高いのは貝印のペティナイフ。文字通り、宝の持ち腐れですね(笑)。

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