2018年12月24日

人の振り見て我が振り直せ

昨日は、弊社の今後10年の立ち位置を確認する日でした 。戦々兢々として、深淵に臨むが如く、薄氷を履むが如く、道義と恩義が交錯した2時間でしたが、とりあえずは感謝を胸に帰宅する事が出来ました(^^;)

画像は、その後に立ち寄った高松丸亀商店街にあるまちのシューレ963 でのランチ。隣の席にオバタリアン集団8名が陣取ってペチャクチャと大迷惑だったのですが、レジでの支払いの際、店長ら

しき方が「お隣が五月蠅くて申し訳ありませんでした」との一言を添えていただきました。素晴らしいお気遣いに店のコンセプトが窺えて得心です。肝心の味は、やや濃いめ、値段も高めの印象でしたが(笑)。

老若男女を問わず、グループや団体の構成員は、ある種の暴力なので、周囲にも配慮出来るボス、統率できるリーダーが求められますね。人の振り見て我が振り直せ d(>_・ )グッ!

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