2018年09月14日

三本足の獅子香炉(陶)

詩画&招き猫作家・深井和子さんとの二人展@倉敷・中央画廊(閉廊)で購入した陶人・天狗寺陶白人さんの作品(画像・h 12cm)。

天狗寺陶白人さんは、生来の茶人ですね。生活を彩る造形を生み出すためには、陶に限らず、絵画や現代アートなど、ジャンルに捕らわれません。

→続きをよむ

2018年09月07日

ラブバード(木彫)

木製の小さなアクセサリー。小鳥をモチーフにしていますが、いわゆるバード・カービングとは違った造形の妙に魅了され少しずつコレクションしています。絵付けの技術も凄いのですが、特に彫りのセンスが抜群で、半立体の彫刻としても見応

→続きをよむ

2018年09月03日

深邃(しんすい)

小野耕石さん(画像右)の作品(版画・H42cm × W42cm)は、数十から百回ほど刷り積み上げた版のインク部分だけを削ぎ取り移植(削柱移植)しています。詳細は、こちらあちらを参照下さい。参考価格:180,000円。

→続きをよむ

2018年09月02日

トリ(オブジェ)

先月、白夜に見る夢展@テトラへドロンで購入した山岡 緑さんの作品・トリ(発砲スチロール・サイズ:h 13.0cm × w 23.0cm × d 23.0cm)。因みに、壁面のドローイング(アクリル)は、山田 茂さんuntitle 2005 です (^_-)-☆

→続きをよむ

2018年08月05日

Angel Bee

岡山市表町のギャラリー・ART BOX サラサ(閉廊)で出会った造形作家・細見博子さんのピューター(錫合金)と吹きガラスで作られたオブジェ・Angel Bee(画像)。素敵でしょ(⌒_⌒)

わが家では、スーパーレジェーラの置かれている空間に吊す予定。彼女には、MIU ART BOX での展示も熱望していましたが、2009年1月、念願が叶って作品を寄せていただきました (^_-)-☆

2018年08月05日

ヌード・ピーマン(磁器)

2007年にギャラリー・toaru(閉廊)で購入した造形作家・加藤直樹さんのヌード・ピーマン(画像左:H16cm、画像右:H13.6cm)。女性用ショーツの刺繍にインスパイアーされ、その画像を貪るように観察したと聞きました(笑)。

→続きをよむ

2018年08月04日

松島千紗さんのテキスタイル作品

MIU ART BOX(2017年4月、閉廊)には、2005年9月2013年5月に作品を寄せてくださった松島千紗さんの作品。

画像上は、ギャラリーやぶき(2014年、閉廊)で購入したモビール作品。画像下は、工房 IKUKO で購入したジオラマと古代エジプトの遺跡からも数多く発見されるワニのミイラのオブジェ。染め分けた布を編み、切り抜き、組み合わせていく。イメージは手を動かすにつれて広がり、カタチになるそうだ。

2018年08月04日

ヨーロッパの家・A(アクリル) sold

2007年、Cafe × ATELIER Z作品展で購入した宮下純郎さんの作品(キャンバス・ボールド・22cm × 27cm )。この時のご縁もあり、2007年6月、MIU ART BOX作品を寄せていただきました。感謝!

2016年1月からは、倉敷のフチューラフルール(2018年3月、閉店)の壁面を彩っています。ビストロに相応しい絵画だと思います 😊

2018年08月04日

Stream - 結晶の夢(シルクスクリーン)

1993年頃だろうか? 福山市で開催されたヒートアップ展で購入した伊永和弘さんの作品(紙・44.0cm × 60.0cm)。

美術作家としての才能は勿論、美術系以外にもに造詣が深いので、近在の作家にとっては、お助けマン的存在でもあります。

MIU ART BOX には、2004年2010年に作品を寄せていただきました。価格:70,000円。

2018年08月04日

ねぎ(メゾチント) sold

2004年にギャラリー&カフェ・このまで購入した塩田 恵さんの版画(ハネーミューレ紙・18cm × 39cm)。現在は、倉敷の常衛門食堂の壁面を

→続きをよむ