2018年10月19日

アンクル岩根

昨日、エスプリ・ヌーボーで取材、収録中のアンクル岩根さん(画像・中央)と偶然、バッタリ再会・・・こんにちわぁ〜♪

今春、山陽放送テレビ(RSK)の制作部を定年退職され、新たに RSKラジオの「アンクル岩根の

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2018年10月13日

楢崎清春(ならざききよはる)

もやいさんは、何でも簡単に捨てて困る。嫁も3人捨てた! と周囲に言いふらされ、恋愛の窮地に立たされたことがある(笑)。それは、パソコンのシステムが不安定になる度に聞かされた台詞なのですが、彼の毒舌振りはウェブ上でも有名だった。『虎は死して皮をとどめ、人は死して名を残す』と言いますが、彼は、幸いにも数多くの作

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2018年08月07日

柴川敏之(しばかわとしゆき)

タイムトラベル・アーティスト = 広島大学相撲部の創部者・・・映画・ちゃんこでは、シナリオ、美術を手がけながら、ご自身もまわしを締めて登場した柴川敏之さん。作品に初めて出会ったのは、2005年の夏、ふくやま美術館での個展でした。それ以来、MIU ART BOX(2017年4月20日、閉廊)での展示も密かに熱望しています。画像は、2102年の「2000年後に発掘された招き猫の化石」展@岡山後楽園にて。

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2018年06月13日

宮下純郎

昨日は、アートスペース油亀 → ギャラリー・M's → カフェ・シファカ → ArtBox SARASA(画像は、細見博子さんの龍のオブジェを買い求めた際に、敬愛する宮下純郎さんとツーショットに収まりました) → 鉄板 -cuisine- 長尾(ランチ) → モン・シファカ → Satellite と廻遊。

人は、1日に12回は抱きしめられるべきですね。生きるために最低4回。健やかな心のために8回。元気でいるために12回。ドラッグよりハグ!

2018年03月20日

加藤雄二(かとうゆうじ)

平成14年(2002)6月15日、他界・・・、今日知りました(合掌)・・・プロのサックス奏者として東京を中心に活躍。昭和56年(1981)、高松に活動の場を移し、ジャズクラブ・スイングハウス(Swing House・今新町2-14 池長ビル8F)をオープン。僕は、年に10日ほどしか通えませんでしたが、「もやいちゃん、海を越えて来てくれて、ありがとう!」と、いつも茶目っ気たっぷりの笑顔で出迎えて下さいました。

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2018年02月25日

石川佳純(いしかわかすみ)

一昨日、世界卓球で世界ランク10位の帖雅娜に大逆転。さらに昨日は、世界ランク37位の福岡春菜も撃破しベスト16。実は自分、中学校の卓球クラブでキャプテンとして市内団体3位。衰えたとはいえ、腕に多少の自信があったのですが、先日、68歳のスタッフに惜敗(涙)。なので、石川佳純の快進撃に大いに励まされたのでした(笑)。

もの凄いニュースが、飛び込んできた。伊藤美誠が、卓球ワールドツアー最年少優勝 d(>_・ )グッ!

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2017年09月12日

EAT&ART TARO

食をテーマにした作品を多数発表している現代美術作家・EAT&ART TARO瀬戸内国際芸術祭 2013 でも好評を博した島スープを手掛けた 。画像上は、上郷クローブ座のレストラン@越後妻有 大地の芸術祭 2015

実は、瀬戸内国際芸術祭 2016 でも「食」に関するプロジェクトの充実を図っていて、瀬戸内『食』のフラム塾@栗林公園・商工奨励館も開講中。塾生たちは、越後妻有 大地の芸術祭 2015 でも「食」の現場を肌身で感じたそうで、否が応

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2017年04月25日

島崎信(しまざきまこと)

昨日、島崎信先生(武蔵野美術大学名誉教授)の生活デザインセミナーが倉敷フィントの2階(生活デザインミュージアム倉敷・別館)であり参上してきました。今回は、北欧デザイン全般の有り様とハンス J. ウェグナーボーエ・モーエンセン

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2017年04月25日

池川富雄(いけがわとみお)

1976年から1978年にかけて、25フィートのヨット・鴎盟(おうめい)で太平洋を一周。1979年から1985年の期間は、52フィートのヨット・エリエールの船長としてハワイなどを周遊。帰国後は、ヨット工房を主宰されています。

1989年、友人のヨットで松山に立ち寄った際に紹介され、その後、友として、クルー(笑)として、何度かクルージングにご一緒させていただいた。特に、2000年厳冬期の宇野から松山への航

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2017年04月25日

福原一閒(ふくはらいっかん)

笛一管を手に、ヨットで瀬戸内海を吟遊する横笛奏者・福原一閒さん。先日、ノラ21を単独で宇野港から宮島まで回航。2泊3日の航海を事も無げに成し遂げられた・・・凄い! <(_ _)>

6代目・福原百之助に師事。小鼓締め太鼓を藤舎円秀師に師事。箏、琵琶、和太鼓、ピアノ、朗読などとの共演を通じて笛の可能性を探求され、神楽の創作篠笛の為の作曲も手がける。平成15年、中国放送(RCC)・ラジオドラマ・篠笛への参加

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