2019年08月17日

Cafe × ATELIER Z

1 都会にひっそりと佇んでいる
2 お客が楽しそうに語り合っている
3 トイレが綺麗
4 料理(お茶もね)が美味い
5 マスターが素敵(最重要かも)
6 備え付けの雑誌がアート系
7 吹き抜け空間がある(空が見える)
8 BGMが騒がしくない
9 アート作品を販売している

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2019年08月05日

Junko Fukutake Terrace

平成25年(2013)10月、岡山大学の鹿田キャンパスに開設された Junko Fukutake Hall に引き続き、平成26年(2014)10月18日、津島キャンパスに Junko Fukutake Terrace(画像)が誕生。いずれも設計は、SANAA 。文部科学省の「国立大学等の特色ある施設 2016 」の選定に引き続き、平成28年(2016)の「岡山市景観まちづくり賞」を受賞。

テラス内の J テラスカフェは、運営を Cafe × ATELIER Z が担当。豊かなりし岡山 d(>_・ )グッ!

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2019年08月03日

岡山後楽園

和歌、能楽、書画を好んだ岡山藩主・池田綱政が国宝・閑谷学校も手掛けた岡山藩郡代・津田永忠に命じて築かせた遠州流回遊式の大庭園。岡山市の中心を流れる旭川の中州にあり、岡山城の後苑として貞亭3年(1686)から元禄13年(1700)頃までにほぼ完成。藩政時代には、御茶屋敷とか後園と呼ばれていましたが、明治4年(1871)に岡山後楽園と改称。明治17年(1884)に岡山県の所有となり一般に公開されました。後楽園の名称は、先憂後楽(天下を以て己が任となし、天下

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2019年07月26日

FAHRENHEIT 451 CAFE → 451 BOOKS

僕の若き日のヒーローは、星新一 だった。18歳の頃、全作品を読破。最初の一行を読み上げてもらえば、あらすじを語れるほどであった(笑)。レイ・ブラッドベリの華氏451度(松岡正剛の千夜千冊)も彼から教わった。

同名のカフェが玉野市にある。オーナーの根木慶太郎さんが自宅を兼ねて自ら設計。ローコストながら、豊かな空間を確保した力量は見事。現在、岡山情報ビジネス学院でデジタル・クリエーターを養成する職に就いているが、それ以前は建築業

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2019年07月25日

宇野港芸術映画座

第1回 宇野港芸術映画座@宇野港のアナウンスがありました。開催は、2010年8月の予定。内容は、ドキュメンタリー、ノンフィクション、実験映画などを集めた野外上映会です。キュレーションは、ニューヨークを拠点に活躍されている上杉幸三マックスさんと&タハラレイコさんのユニット・MRex Productions d(>_・ )グッ!

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2019年07月25日

四国村

四国各地から民家や農村歌舞伎舞台、和紙の原料を蒸す作業場などを移築、復元している民家博物館。源平合戦の舞台となった屋島(高松市)の山腹に設けられた木道に沿って点在する江戸時代の民家、それらの貧しくも豊かな生活空間に触れる度、自分の薄っぺらな暮らし振りを見直さなくてはと思います。

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2019年07月19日

鹿児島にて(⌒_⌒)

鹿児島に降り立つのは、20年振りでしたが、滞在が許されたのは、僅か2時間でして・・・ホワイト・ギャラリー(画像)で、ヨシダコウブンさんとランチを楽しみ、作品を3点(後日、ご紹介します)選んだら、もう時間切れ(涙)。

オープニング・パーティも鹿児島市立美術館長島美術館もスルーをして鹿児島を後にしたのですが、なんと、その2時間後に桜島が噴火(7ヶ月振り)と聞き、地団駄を踏んだのでした。返す返すも残念・・・不謹慎ですね(^^;)

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2019年07月11日

海の博物館

海と深い関わりをもって暮らしてきた人々の歴史を体系的に学べる海の博物館は、建築家・内藤廣による空間を手に入れ見事なハーモニーを奏でている。館内への入り口に立った瞬間から期待が高まるが、明治時代のカツオ一本釣りに使用されて

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2019年07月11日

島根県立古代出雲歴史博物館

吉備(岡山)にとって出雲(島根)は、因幡の白兎、八岐大蛇、桃太郎につながる夢の国。その出雲の壮大な世界を古代・近代史として読み解く重要な鍵となりそうな358本の銅剣(荒神谷遺跡・国宝)、39個の銅鐸(加茂岩倉遺跡・重文)が一同に展示されている島根県立古代出雲歴史博物館が、2007年3月10日にオープン。出雲大社に隣接してるのも嬉しい。平安時代には、高さ48m もあったという本殿の「証拠」とされる宇豆柱(画像上)は必見 (^_-)-☆

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2019年06月17日

あさご芸術の森美術館にて

昨日は、MIU ART BOX(2017年4月20日、閉廊)の展示依頼を兼ねて、大畑幸恵・マダラダマ展@あさご芸術の森美術館横田美晴・絵画展@大丸神戸店にお邪魔。大畑さんの作品は、ポートフォリオでは解らないマチエールの確認が、横田さんの作品は購入までに至り、感謝感激。画像は、あさご芸術の森美術館の野外彫刻・藤原吉志子さんの作品・「最後の午餐に集合した一同」とランチを共にした時の自分撮り(笑)。

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